暑い盆休みになりそうですね。そろそろお山に帰郷しないといけないですが、距離が近いのでのんべりしています(笑
昨夜の欧米市況もNYダウを眺め下げ渋り、為替のドル円も117.0円を目前に切り返しだったのでロングポジは増えませんでしたので、ちょっと残念。
金は質への逃避としての買いも急にあり、今回の中央銀行による大量の資金供給を背景に、インフレヘッジとしての買いも誘われたので、昨日の買わなくて良かったが、一転して買えばよかった?
シカゴ大豆は米農務省の需給報告が支援材料となる一方、皆が株式市場に注目していた為に、市場は非常に薄商いとなり、大豆市場への関心も抑えたように、心理的な面からの下落だったのですが、暴騰するよりむしろ買い安心を感じるのは気のせい?


