2007年02月28日

先物コンペティション終了

時事ドットコム:中国株、下げ止まる=前日の下げが世界株安誘発
まあこれで、商品の方も過剰反応は収まってS高だったりして。

2000年から続いていた、先物コンペティションも2007年3月末をもって終了ですが、最後までレベルが高すぎて入賞出来ませんでした。(笑

替わりに、お金のトレーニングサイト「実銭!?トレー道」を開催しており、プレゼントが当たるクイズは、毎日(土・日・祝日を除く)、4科目(先物、ファンド、金融、経済)各1問づつ合計4問出題され、1問正解につき10ポイント、1日あたり最高40ポイントが加算・蓄積されますが、調べる事で知識を得るという面からも、参加してみようかな。

第三回『相場の王様』 ( ^ω^) さんは億が目前?今日は23位。
posted by M@H at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | デモトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

月末成績を兼ねて。

 シカゴ大豆はコーン下落を嫌気した売りがファンド筋の逆指し売りを誘って下げが加速し、6営業日ぶりの安値に落ち込んだ。中国株の急落により、商品全体に売りが先行したことも圧迫要因となり、国内も同じく売り優勢で終わりました。
 
 東穀取の大豆に人気が集まり、上場商品の合計総取組高50万枚台回復した矢先に間の悪い事ですが、ストップ安が続いた時の対処をする気があるかだな・・・明日は制限外れろ〜!

 取りあえず月末なので、開始時から現時点の手数料&税引き後の基本統計データーをUPします。
 
 いまのところという感じだけど、2006年11月27日からの「4万円コース」の証拠現金4万は、現時点で21万1922円です。(追加金2万円を含まない成績です)
200612〜200702.bmp
posted by M@H at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | トレード成績 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

悲鳴が聞こえる?

 円高も急激だけど、日経平均株価の前日比-644円は凄い急落だな。

 中国が厳格な景気抑制策を講じるとすれば、米国産大豆にとって最大の顧客からの商品買い付け量が減る懸念から、今のところ、国際穀物と貴金属はストップ安で張り付いています。

 売りヘッジと余剰資金があるから大丈夫ですが、夜間は取り合えず持ちこたえたような感じもするが、シカゴのファンドは逃げやがった?
posted by M@H at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月27日

包囲網。

 2007年2月1日にJ・トーマス・シーファー駐日米国大使と、国際アグリバイオ事業団会長のクライブ・ジェームズ博士が、「バイオテクノロジーは世界の食糧安全保障を向上させ、農業が環境に及ぼす影響を軽減するために重要な役割を果たす事から、日本も注目していただけるよう期待している。」と言う内容の会談がありました。
国際アグリバイオ事業団(ISAAA)資料

 国際的に遺伝子操作のバイオテクノロジーが広がっていますが、米国の場合、先端技術を支える少人数から優れたシステムを作る事が出来る反面、りスクゼロは求めないし、求めると機能しない事から、米国産牛肉のBSE問題、遺伝子操作等のリスクに鷹揚な面と、日本人がこだわる食の安全に関しては「変わり者の民族」だと思って噛み合わないだろうし、今回の非GM品の今後の作付けに対して、合意とか契約の部分に関しては何よりも感度が高い国民だから、下手に価格的な保障などすると、とんでも無い事になりそうな気がする。

 これからは、遺伝子非組み換え自体が、ますます貴重になるんだろうと思えば、国内大豆の高値も続きそうです。

国産バイオ燃料、600万キロリットルに拡大=稲わら、木材など活用−農水省目標
<時事ドットコム>
 政府発表の国産バイオ燃料年間生産量は、現在約30キロリットルらしいけど、マジで沖縄・奄美諸島のサトウキビがメインなの??

・千葉県はバイオマス資源に力を入れており、─廃木材から燃料用エタノールを製造するパイロットプラントは実証試験の段階。千葉県市川市の開発センター
 
・稲わらなどのセルロースの研究。
財団法人地球環境産業技術研究機構(RITE)
posted by M@H at 18:39| Comment(2) | TrackBack(0) | 政策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際穀物は前面S安。

 Non-GMO豆は、終盤にかけて期近を中心に値を崩した前日の地合いを引き継いで整理売りが先行、全限月がストップ安でしたが、大引けでは、期先2限月に売方の手じまいや押し目拾いの買いが入り、やや下げ幅を縮めました。
 
 調整の下げという事と、昨日の外電高に反応しなかった下げなので、ストップ安になる前に短期の売りは切らず、新規買建の1枚を追加で、売買比率を高めました。

 引けで期先から反発したので、明日も下げるとは考え難いですが、その日の動きで対処の仕方はあるので、どちらでも良いですが、やはり週間輸出制約高予想は当てにならない。
 
第三回『相場の王様』 値動き無い東京ガソ、今日も18位。
posted by M@H at 18:23| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月26日

一般大豆も証拠金UP。

3月1日より次の銘柄の取引本証拠金基準額が変更となります。
【東穀 一般大豆】
取引本証拠金基準額:60,000円 → 75,000円
値幅制限:800円 → 1,000円

国際穀物は大相場ですから、Non大豆に続いて、一般大豆も取引本証拠金基準額が上がります。
posted by M@H at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 先物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

怪しいといえば怪しい。

 Non-GMO大豆は12月限を除き反落。シカゴ相場安を受けた整理売りに安寄りした後、シカゴ時間外取引相場高を眺めて引き締まり、全限月が約定最高値を更新したが、後場から再び売り物に押され、ほとんどの限月がマイナス圏で取引を終えた。
 一般大豆は4月当限がストップ高となったほか、全限月が一代高となった

 お〜い!一般大豆じゃなくてNon-GMO大豆の配給が黄信号だぞ。と思わないでもなかったが、押しも浅かったので、明日の期先・期中の鞘が何処まで縮むか、否かを見極めたい事もあり、順行ポジの買建&新規買建いで持ち越しの売りとの売買比率を2:2のイーブンにする。

約定日(2/20)48980買建→50220売落(値幅1240円分)
約定日(2/21)48820買建→50220売落(値幅1400円分)
合計+2640円分の利確です。

家計のリスクマネーは不十分=福井日銀総裁が「投資の勧め」時事通信
そりゃあ良い情報が集まる福井さんは簡単にいえるだろうけど、これで金融機関の投資信託の強引な勧誘が始まるんじゃないだろうな・・・・。

第三回『相場の王様』 嫌らしい東京ガソ、今日は18位。
posted by M@H at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月24日

国産大豆の問題。

 天候不順などで国産大豆が高騰する以前の03年産までは、年間平均落札価格は60キロ単位で5000円前後となることが多かったが、05年産からは7000円前後になる。(Non-GMO大豆の今月納会値は、1000キロ単位で49290円)

 *日本特産農産物協会の60キロ単位平均入札価格。
05年産11月の平均落札価格は13150円、06年度産01月の平均落札価格は7355円。(財)日本特産農産物協会:大豆入札取引:入札取引の結果

 国産大豆は納豆や豆腐の原料として人気が高く、製品に「国産大豆使用」と明記して販売できるためブランド化し、大手スーパーが国産大豆使用の食品の納入を求めていることも人気の一因。

 国産大豆が調達できない場合、代わりに使われるのが輸入品ですが、国内では遺伝子組み換え食品に対する消費者の抵抗感が根強いため、輸入大豆にも非組み換え品が求められるが、米国では大豆の作付面積に占める遺伝子非組み換え品の割合は1割程度。

 国産品の相場の水準は依然として高い上、代替品となる遺伝子非組み換え大豆の確保もおぼつかないため、豆腐メーカーなどにとっては、手ごろな価格では手当てできなくなり、割高感が強い為に廃業するケースも広がっている。
posted by M@H at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 大豆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Non-GMO大豆配給に黄信号。

 昨日の急騰納会の記事で書いた、遺伝子非組み換えのNon-GMO大豆の配給に関して、時事通信社からニュースが出ました。
 
 手間もかかり、単位当たり収量も少ない非GM品に対して、誰も十分な価格を支払ってくれないとの声が出ているようで、日本の大手商社などは農家に対する作付け継続の説得に追われているとの事です。

遺伝子非組み換え品供給に黄信号=穀物高騰で米農家が作付け敬遠。
posted by M@H at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 大豆 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

週間輸出制約高予想から。

view5050014.jpg
〔突如出現の巨大穴〕 時事ドットコム
 幹線道路は比較的よく整備されていますが、雨季には舗装に穴が空いていることがしばしばあるらしい中南米のグアテマラですが、これはまるで「宇宙戦争」の、地下から火星人の操る殺人マシーン・トライポッドが飛び出しそうな深さ150mの穴です。タイトルから話題がそれましたが、450キロの巨大イカ発見といい、ビッグな話題が続いています。(巨大イカって旨いのかな?)

 シカゴ大豆市場は、週間輸出制約高予想が30〜60万トンと予想される中、前週を81%上回る67万5300トンと発表されたものの、特に大きな影響は与なかったようですが、 中国の旧正月の影響もあって週間輸出は減るかと思ったのですが、そうでも無かったのは、ブラジルの降雨の作業遅れと、さび病による単収低下の心配は少ないとされたが、同国通貨レアルが高値水準にあり、むしろ米国産の方が割安感が有り、引き合いが強いからなのでしょうか。

 逆にシカゴコーン市場は、週間輸出制約高が予想された80〜110万トン内の83万9400トンと発表されたものの、前週よりも39%低かったことを受けて下落要因でした。

 どちらもにしろ今回は、週末のポジション調整とファンド筋や利食い目的からの売りが軸なので、週明けの夜間次第ですが国内でも押しがあるなら、それに乗じて短期の売りを切る機会がありそうだなと考えています。

posted by M@H at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | シカゴ穀物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月23日

4万円コースの成績。

2006年11月27日からの「4万円コース」の証拠現金4万は現時点で18万7514円です。(追加金2万円を含まない成績です)

今週の取引は2007年02月20日のみです。 

45130買建→49160売落(値幅4030円分)
44380買建→49160売落(値幅4780円分)
47890買建→48850売落(値幅960円分)

現在は持ち越しの買い3枚と、売り2枚の計5枚にて、売買比率を高めて順行していますが、長期の売り1枚を除き、他は現時点での期間は未定です。

リアルマネーの商品先物コンテストサイトに、最初の3ヶ月は誰でも比較的簡単に勝てると書いてあったような気がしたのですが、取りあえず残り僅かで節目というところでしょうか。

手数料&税引き後の月別基本統計データーです。
200702W4.bmp
posted by M@H at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | トレード成績 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

急騰納会でした。

 国際穀物は軒並み続伸。トウモロコシの9―3月きり、Non-GMO大豆の全限、一般大豆の8月限を除く全限月が約定最高値を更新でした。
 Non大豆は2年振りのシカゴ高を受けて高寄り後、一時軟化する場面も見られのですが、納会の当限が急騰納会となり、大引けにかけては再び引き締まる。

 今日は忙しく、納会の値を確認するだけで、余り相場は見ていないのですが、週末という事もあり比較的動きはなかったようです。

 納会受け渡しは前回の船便の到着遅れからの急騰納会、今回は、生産が年々減少して市中の品不足の記事もみかけたので、日本国内で使用している米国産大豆はGMO大豆も含み、製油用に使われているのに比較し、 直接食品となる豆腐・納豆などの原料用米国産大豆は高品質の大豆のみなので、食品大豆の場合はこの先のバイオ燃料推進の補助金から除外されるかは解らないですが、もしもそうなるならば、手間とコストを考えると生産者もプレミア価値が無ければ、作付け意欲は無いだろうと思ったりする。

第三回『相場の王様』 今日は少し上がって21位。
posted by M@H at 20:21| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月22日

W-ZERO3でもGoogle Maps。

愛用しているW-ZERO3[es]の話題です。

W-ZERO3でもGoogle Mapsを! その願いがついに叶い、Windows Mobile版のGoogle Mapsがリリースされた。

無料のちず丸 for WILLCOMと同様に基地局を利用した現在地情報も表示されたら、航空写真として完璧ですね。

これで通信速度がもっと速くなれば何も言う事はないのですが。
posted by M@H at 23:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アブラムシと蟻。

 今日のニュースで、「アドテックス」の元同社社長前田大作容疑者と、元指定暴力団山口組系組長下村好男容疑者が逮捕されのですが、驚いたのは、日本スポーツ出版社を運営していた前田容疑者と、下村容疑者が、同好会SNSで有名な「ゆびとま」の元社長から、過半数の株式を取得して社長に就き、その後、ジャスダック上場の大手情報関連会社に売却する事で合意するも、大手情報関連会社から「諸条件で調整が付かない」との理由で破棄されたのですが、会員358万人の超一級の個人情報が、経営者次第で、裏世界の金儲けに利用される可能性は常にあると再認識させられた。粉飾決算:アドテックスが架空売り上げ

 「ゆびとま」の前社長の小久保社長はお金儲けに欲が無く、ITバブルの崩壊を耐え、やっとSNSブームの到来で広告費が入り黒字化の目処が立った処で、人柄も良く人気があったので『知事選に出ないか』と言う民主党からの声がかかり、株式を譲渡して知事選に出た結果、自民党の現職に敗れてしまったのですが、下村好男容疑者と、武部前自民党幹事長の交流の記事を見ると、民衆に寄生しているアブラムシの甘い汁に群がる、政治家という名の蟻に犠牲にされるシナリオだったのはと疑っても無理は無い気がします。「ゆびとま」も乗っ取り売却益狙う アドテックス事件

 アパグループの元谷会長は、安倍総理の後援会、安晋会の副会長といい、政権構想の「美しい国、日本。」じゃなく「黒々しい国、日本。」の方が解り易いのではと・・・・。
 逮捕された「アドテックス」下村元役員と、武部前自民党幹事長とのツー・ショット写真
posted by M@H at 20:47| Comment(2) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

外電が外電だし。

 国際穀物は全面高。トウモロコシと大豆2銘柄は終日ストップ、トウモロコシの期先2限月とNon大豆の全限月、一般大豆の4―8月きりと2月先ぎりが約定最高値を更新した。 シカゴ相場がファンド筋の大量買いに急伸した流れを引き継ぎ、いずれも買いが殺到した。抽選約定でも買いを消化できず、多くの注文が残った。

 今朝の外電を確認の時点で、インフレ懸念でここまで海外が急騰するとは思わなかったので、驚き桃の木でしたが、制限が外れた時のポジ対応を考えるだけの日でした。

 制限値の適用されないNon大豆の当限は前日比1680円高で、明日の納会値はいったいどうなるんでしょうね・・・。

第三回『相場の王様』 今日はじわじわの24位。

バイオ燃料:税優遇 推進会議が普及へ検討
 地方への航空路線も赤字の閉鎖で、ますます日本の国土は狭くても遠い状況になりつつあるのに、不安定な農産物の国内バイオ燃料推進では無く、目先の税優遇よりも別分野の研究のほうが将来は有効だと思うんですが・・・。
posted by M@H at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月21日

おまけ。

デモ参加のガソリンは、評価額は増えても他の方々の追い上げが素晴らしく、自分の順位は下がる。

実取引の板寄せに慣れてるので、久し振りのザラバは非常にやり難い・・・・というか、ガソリンがやり難い?

東京穀物商品取引所はNon大豆の板寄せだけは残してくれないもんだろうか・・・、取引枚数も多いドル箱だろうし。

仮に全てがザラバに移行するのなら、大口優先としか思えない値幅制限は止めて、為替取引のように個人がレバレッジを選択できなければ、取引人口は増えないのでは無いかと思う。

第三回『相場の王様』 今日は27位。
posted by M@H at 18:12| Comment(0) | TrackBack(0) | デモトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

押しは弱かった。

 Non-GMO大豆は前日の上昇の後を受けて買方の玉整理が先行、総じて小安く寄り付いた。寄り後は安値を拾われて切り返し、期近3限月と12月先ぎりが約定最高値を更新したが、その後、軟化したものの、引けには金融政策決定会合の公表の安心感もあってか、期近2限月は1070-570円高で引ける。

 取引している限月は後1まで順調に下げ、S高で持ち越している短期の売りを今回の下げで切捨てと思っていたのですが、当限が後場から45000円超えの急伸で、それに伴う鞘が縮小し始め、寄り付きからの400円以上の下げは厳しそうだったので、後2で1枚買建てをし、売買比率を高めて処理する事にした。

 相変わらず強力なテクニカル要因を背景にシカゴは投機的資金が引き続き市場に入っているようなので、売り比重にはリスクを感じる。

 日銀は追加利上げを決めたが、引き上げ幅は0.25%で年率0.50%なのだから、米国の年率5.25%と比べると日米に絶対的な金利差が存在してる訳だから、円高は進まないのではと思うが、発表後の為替は凄い動きだったな。
posted by M@H at 17:06| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月20日

闇の神殿

東京から地元に戻って随時経つが、ここは訪れてみたいな。

最も驚くべき建築物は地下にある? 闇の神殿を連想させる、首都圏地下深くの巨大な空間。その正体は、都市を水害から守る地底放水路。圧倒的規模で展開するその秘められた地下世界に、冒険心をくすぐられた方は実際に行ってみては? 見学会は一時休止をへて春には再開予定です。

首都圏外郭放水路 稼働!
http://www.g-cans.jp/
posted by M@H at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バイオ関連(日本・中国)

なるほど、超人がいるからニッケルの価格が上がるのか(笑
北京の旧正月行事、男性がステンレス蓋をかみちぎり。

冗談はともかく、国内でもとうもろこし利用のバイオ促進のニュースを見かけるようになったので、中国の状況も兼ねて。

バイオプラスチック「脱」石油へ実用化急速
http://www.be.asahi.com/20070217/W12/20070207TBEH0010A.html

バイオプラスチック普及へ協議会 企業や消費者団体
http://www.asahi.com/special/070110/TKY200702190343.html

再生可能エネルギー活用へ試行錯誤 石油消費世界2位の中国
http://www.asahi.com/special/070110/TKY200702200006.html

デモで久々にガソリンですが、去年と比較して本当にパワーを感じません。
第三回『相場の王様』今日は21位。
posted by M@H at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | バイオ燃料 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日の取引内容です。

 Non-GMO大豆が同540―920円高と続伸。制限高引けした前日の流れを引き継ぎ、買いが勝りで始まり、あとは整理売りに押され一時弱含んだが、安値は拾われて引けにはプラス圏に大きく切り返し、一代の高値を更新しました。

 明日から外電が入る事もあり、高値更新をした機会に、まだ先は長いので一旦利確をし、今後の上昇の為には調整の動きが入る可能性も高いと思うので、以下の通りにて決済と新規の建玉をし、現在の売買比率2:2のイーブンにて備えます。

*先が長いの意味は、上がる下がるの意味で無く、10月限だけの取引を秋の納会まで、とことん付き合う予定なので←多分。

約定日01/24 45130買建→49160売落(値幅4030円分)
約定日01/29 44380買建→49160売落(値幅4780円分)
約定日02/15 47890買建→48850売落(値幅960円分)

以上でトータル値幅+9770円分の利確です。

◎ブッシュ米大統領、エタノール利用の強化打ち出す=マーケットアイ←何を言ったか気になる。
posted by M@H at 16:01| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルトレード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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